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桜花賞2024オカルト予想 九星気学 八白土星日

当ブログはサイン読みを重視しており、ブログ開設当初からサインとオカルトは別物と言ってきました。これは別物と考えているだけであってオカルトを否定しているわけではありません。

2024年春のGIから昔やっていたオカルト競馬予想が今でも通用するのか試して見たいと思います。私独自の理論ではなく1995年あたりの20世紀末に流行っていた予想方法です。

先週のGIレース大阪杯のオカルト予想の結果は

注目馬に挙げた5頭は全て着外と散々な結果になりました。最高順位は6着のプラダリアだったわけですが、優勝したベラジオオペラは一白水星日の11番で騎手の横山和生騎手にも1。2着のローシャムパークも一白水星日の「1枠(白)」だったことから私の選択が見誤ったとも言えます。

2024第84回桜花賞 当日の九星・六曜

桜花賞が行われる2024年4月7日は
九星は⇒2024年(三碧木星)4月(三碧木星)7日(八白土星)です。
日干支は⇒辛丑 六曜は⇒赤口 です。
九星とは、一白水星・二黒土星・三碧木星・四緑木星・五黄土星・六白金星・七赤金星・八白土星・九紫火星の9種類で、その星によって、性格や運勢、仕事運・金銭運・恋愛運・結婚運・家庭運・健康運、相性・吉方位などを占うものです。

 

2024第84回 桜花賞 出走馬・出走騎手の画数

1枠1番 ワイドラトゥール 1画   北村友一 17画

1枠2番 クイーンズウォーク 20画  川田将雅 31画

2枠3番 イフェイオン 13画  西村淳也 27画

2枠4番 キャットファイト 17画  松山弘平 21画

3枠5番 シカゴスティング 22画  浜中俊 23画

3枠6番 ハワイアンティアレ 1画  池添謙一 35画

4枠7番 スウィープフィート 16画   武豊 21画

4枠8番 コラソンビート 15画  横山武史 31画

5枠9番 アスコリピチェーノ 19画  北村宏司 24画

5枠10番 セキトバイースト 1画  藤岡佑介 37画

6枠11番 ライトバック 15画  坂井瑠星 34画

6枠12番 ステレンボッシュ 22画   J.モレイラ 20画

7枠13番 テウメッサ 14画  岩田望来 31画

7枠14番 ショウナンマヌエラ  22画  岩田康誠 37画

7枠15番 エトヴプレ 13画  藤岡康太 41画

8枠16番 セシリエプラージュ 22画  M.デムーロ 1

8枠17番 マスクオールウィン 19画   津村明秀 31画

8枠18番 チェルヴィニア 19画   B.ムルザバエフ 35画


モレイラ騎手のフルネームはジョアン・モレイラ
デムーロ騎手のフルネームミルコ・デムーロ
ムルザバエフ騎手のフルネームはバウルジャン・ムルザバエフ

 

2024第84回 桜花賞 出走馬・出走騎手の誕生日と九星

桜花賞は3歳牝馬限定のレース、全馬2021年(六白金星)生まれです。

 

1枠1番 ワイドラトゥール  北村友一1986.10.3(五黄土星)

1枠2番 クイーンズウォーク 川田将雅1985.10.15(六白金星)

2枠3番 イフェイオン       西村淳也1999.7.30(一白水星)

2枠4番 キャットファイト  松山弘平1990.3.1(一白水星)

3枠5番 シカゴスティング   浜中俊1988.12.25(三碧木星)

3枠6番 ハワイアンティアレ 池添謙一1979.7.23(三碧木星)

4枠7番 スウィープフィート 武豊1969.3.15(四緑木星)

4枠8番 コラソンビート   横山武史1998.12.22(二黒土星)

5枠9番 アスコリピチェーノ 北村宏司1980.7.24(二黒土星)

5枠10番 セキトバイースト  藤岡佑介1986.3.17(五黄土星)

6枠11番 ライトバック       坂井瑠星1997.5.31(三碧木星)

6枠12番 ステレンボッシュ  J.モレイラ1983.9.26(八白土星)

7枠13番 テウメッサ     岩田望来2000.5.31(九紫火星)

7枠14番 ショウナンマヌエラ 岩田康誠1974.3.12(八白土星)

7枠15番 エトヴプレ     藤岡康太1988.12.19(三碧木星)

8枠16番 セシリエプラージュ M.デムーロ1979.1.11(三碧木星)

8枠17番 マスクオールウィン 津村明秀1986.1.5(五黄土星)

8枠18番 チェルヴィニア   B.ムルザバエフ1992.9.17(八白土星)

 

2024第84回 桜花賞 引き寄せの法則の応用

「引き寄せの法則」というのを聞いた事あるでしょうか?Googleで検索してもらえば、その事例は沢山出てくると思いますが、ざっくり言うと「良い事ばかりを考えていると、それに引き寄せられるかのように良い事ばかりが起こり、悪い事ばかりを考えていると、それに引き寄せられるかのように悪い事ばかりが起こる」という感じの法則です。
この法則の事を語るととんでもなく長くなるので割愛しますが、この理論で重要なのは「波長」と「波長が合えば引き寄せ合う」という事です。よく言われる事例だと「お金がお金を呼ぶ」というものがあります。財布に沢山お金がある時ほどお金が入ってくる、なんとなくですがそんな気はします。

これはあくまでも私独自の考えですが「九星も引き寄せ合うのでは?」と思い、そこで目を付けたのが表彰式プレゼンターです。優勝ジョッキーと表彰式プレゼンター同じ場所に立つ者は互いに引き寄せ合うのではないでしょうか?表彰式の出席が確定しているのは表彰式プレゼンターだけです。

桜花賞では、女優の川島海荷さん、お笑いコンビのハマカーンが来場する予定になっていますが、両者とも表彰式プレゼンターを務める予定はありません、最終レース終了後にパドックで「桜花賞振り返りトークショー」が予定されています。表彰式に出ないのなら引き寄せは無いと考えて、今回は引き寄せは考えない事にします。
一応両者の九星は、川島海荷(六白金星)、ハマカーン浜谷・神田(五黄土星)です。

 

2024第84回 桜花賞 オカルト予想 注目馬

桜花賞当日の九星を重視、2024年(三碧木星)4月(三碧木星)7日(八白土星)ここまでのGIオカルト予想を踏まえて、桜花賞の注目馬を挙げます。

最重視は日の九星(八白土星)「8番」「8枠」「騎手の九星」

八白土星騎手⇒モレイラ騎手、岩田康誠騎手、ムルザバエフ騎手

ムルザバエフ騎手は8枠18番に入ったので激アツ!

 

年・月の九星(三碧木星)は若干弱い傾向、一応チェック

「3番」「3枠」「騎手の九星」

三壁木星騎手⇒浜中騎手、池添騎手、坂井騎手、藤岡康太騎手、デムーロ騎手

浜中・池添騎手共に「3枠」デムーロ騎手は「8枠」に入ったのでやや強め

 

八白土星日に運気が上がると言われている「八」「白」「土」が名前に入る人物、馬名に「エイト」「ホワイト」等が入っていないかチェック、さらに馬・騎手の画数に「8」が無いかをチェックし運気の強い馬を絞ります。

 

【2024桜花賞 オカルト予想 注目馬ベスト5】

・8枠18番 チェルヴィニア ムルザバエフ騎手

・8枠16番セシリエプラージュ デムーロ騎手

・6枠12番ステレンボッシュ モレイラ騎手

・3枠6番ハワイアンティアレ 池添騎手

・7枠14番ショウナンマヌエラ 岩田康誠騎手

 

高松宮記念の1~3着が日の九星(三碧木星)だった事、大阪杯の日(一白水星)の日は11番と1枠が連対した事を踏まえると、今回のムルザバエフ騎手は激アツです。おそらく?チェルヴィニアにはルメール騎手が騎乗する予定だったはず、ドバイで落馬負傷したルメール騎手に替わって騎乗するのがその日の九星に一致するムルザバエフ騎手というのも星のめぐり合わせでしょうか?

チェルヴィニアに比べると他の4頭はかなり弱く見えてしまうのですが、外国人騎手は3名とも星が良いので要注意、日本人騎手が騎乗する馬ではハワイアンティアレが気になりましたカタカナのハは感じの八にも見えるし画数も18だから中々良いと思います。

 

オカルト予想は以上です。

この予想法は1990年代後半に流行したもので、当時は「ギャンブル大帝」(だったと思う)という雑誌も出ていたと思います。九星術(九星気学)を用いて、レース当日に運気がアップしている馬・騎手を見つけるというものです。九星気学というのはいわゆる占いですから、当たるも八卦当たらぬも八卦、完全なオカルト予想です。

私は普段サイン読みを重視して予想しており、サインとオカルトは別物と考えています。それは別物と考えているだけであってオカルト否定派ではありません。2024年はオカルトにも力を入れていこうと思います。桜花賞サイン考察も是非ご覧ください

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